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今週のメーンレース

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02/18(日) 1回 東京 8日目

11R フェブラリーS(G1)

サラ系4歳以上 ○国際○指(定量)ダ1600m 16頭 発走15:40

本賞金:10000、4000、2500、1500、1000万円

先取り厩舎リポート

*毎週月曜日に更新

馬名 コメント
アウォーディー 川崎記念はそんなに厳しい競馬でもなかったので、ダメージはないですね。芝スタートもいいと思います。真ん中くらいで運べれば。<松永幹師>
インカンテーション 長い休養もあって、8歳でも心身とも若い。ベストの東京千六でどこまでやれるか。<羽月師>
キングズガード いつも通りきています。1週前も全体時計はちょうどいい。テンションが上がり過ぎるとガクッと来る馬でしたが、ようやく古馬らしくなってきました。<寺島師>
ケイティブレイブ 変わりないよ。レース後も元気。千六だと決め脚のある馬もいる。難しい競馬になると思うけど、そこを何とかして、ひと泡吹かせたい。<目野師>
ゴールドドリーム 思った通りの形できている。もともとパワーも十分だったけど、体がまた大きくなってさらに成長している。<平田師>
サウンドトゥルー 前走(川崎記念5着)の疲れが残っていたので、出否に関しては未定でしたが、問題ないと判断して出走することにしました。<高木師>
サンライズノヴァ メンバーは強くなるけど、状態も良くなっている。千四より、千六の方が走ると思っているよ。<音無師>
テイエムジンソク 1週前は直線でしまいだけ負荷をかけたけど、もう体もできているし、強い調教はいらないから。落ち着いているし、悪くない。<木原師>
ニシケンモノノフ 使って日にちもたっていないし、1週前はサッと。これで上向いてくれれば。展開や枠がかみ合えば。<庄野師>
ノンコノユメ 元気はいいよ。馬体は良かった前走と同じくらいまで戻っているし、体調は維持できている。体力がついている証拠だね。<加藤征師>
ベストウォーリア (フレグモーネで)根岸Sを取り消しましたが、処置も早かったので治りも早かったです。馬は元気で毛ヅヤも悪くないし、張りもあります。<古泉助手>
レッツゴードンキ 動きは良かったよ。栗東坂路を4F40秒台でしまいが12秒フラットというのは、なかなかない。元気いっぱいやね。<梅田師>
ロンドンタウン 1週前は岩田さんに乗ってもらって、しまいを反応させる追い切り。牋くない瓩噺世辰討れました。<宇田助手>

1週前追い切りチェック!

*毎週月曜日に更新

馬名 コメント 上昇度 評価
レッツゴードンキ 岩田を背に栗東坂路で4F49秒7-36秒2-12秒0(一杯)。テンから意欲的に運んで好時計をマーク。追われてからも鋭く伸びた。気配は絶好だ。 A
インカンテーション 栗東CWで6F83秒1-37秒7-12秒1(一杯)。サンティーニ(3歳未勝利)を0秒5追走して首差遅れたが、もともと併せ馬で遅れることが多く心配はない。気配はひと追いごとに良化している。 B
キングズガード 栗東坂路で4F53秒8-39秒5-12秒7(仕掛け)。手応えにお釣りを残して、キビキビと登坂した。馬体の張りも目立ち、気配は良好だ。 B
ケイティブレイブ 栗東坂路で4F58秒2-43秒2-14秒7(馬なり)。馬任せの内容だったが、程良くテンションを保ち、気配の良さは目立つ。 B
ゴールドドリーム 栗東坂路で4F51秒1-37秒2-12秒1(一杯)。テンから意欲的に運んで好時計をマーク。追われてからもしっかり伸びた。すこぶる順調にきている。 B
テイエムジンソク 栗東CWで6F84秒6-37秒7-11秒9(一杯)。序盤はゆったり入り、4Fからグンと加速して、スピード感十分の動きを披露。追われてからの反応もシャープだった。好調をキープしている。 B
ニシケンモノノフ 栗東坂路で4F56秒3-40秒4-13秒0(馬なり)。終始、リラックスした走りで登坂。ひと叩きされた効果はありそうだ。 B
ロンドンタウン 岩田を背に栗東CWで6F81秒4-38秒6-12秒6(強め)。ラハトケレブ(5歳500万下)に0秒2先着。残り150m前後で走路に落ちた馬具を避けるシーンがあったが、動きは実に力強かった。この中間は攻めを強化している。 B
カフジテイク 栗東坂路で4F56秒4-41秒0-12秒8(馬なり)。キビキビと活気十分の走りで駆け、状態の良さを誇示。出来は安定している。 C
サウンドトゥルー 美浦坂路で4F56秒9-40秒9-12秒9(馬なり)。前走後の初時計。馬の気に任せたが、体を大きく使ったダイナミックなフォーム。ラストも力強く伸び切った。馬体の張り、ツヤとも目立ち、前走の状態をキープできている。 C
ノンコノユメ 美浦坂路で4F56秒8-42秒5-13秒4(馬なり)。しなやかなフォームで駆け上がり、ラストも引っ張りきれない手応えのままグイグイと伸びた。前走後もすぐに乗り始めており、激戦のダメージは皆無。馬体もふっくらと見せており、引き続き好調だ。 C
アスカノロマン 栗東CWで6F85秒1-42秒3-14秒1(馬なり)。ケイコで目立つ動きを見せるタイプではないが、やや活気を欠く印象。大きな変化はない。 C