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馬名<前走> 性齢 次走予定 コメント
アスカノロマン
< 2016/12/04(日)
チャンピオンズC(G1) 3着 >
牡6 2017/02/19(日)
フェブラリーS
東海S連覇を狙ったが、主導権を握ることができず、8着に敗れた。「出足がつかずあの位置(6番手)に。瞬発力勝負は向いていませんし、能力を出し切れませんでした。状態は良かったのですが…」と和田は悔しがる。本番で逆襲に転じたいところだ。(1/22更新)
グレンツェント
< 2016/12/24(土)
師走S 1着 >
牡4 未定 東海Sは、馬群の外から豪快に伸びて差し切りV。昨年のレパードS以来、重賞2勝目を挙げた。「最後まで余裕があったね。攻め馬に騎乗させてもらったが、オンとオフがはっきりした賢い馬。自由自在に動くことができた。若い馬でまだまだ良くなる」と初コンビの横山典は絶賛。加藤征師は「中山の坂をこなしているので、中京の坂は心配していなかった。外々を回る展開になったが、キャリアを積んで競馬が上手になってきたね」と満足げな表情を浮かべた。優先出走権を得たフェブラリーS出走については「体調を見ながらオーナーと相談して決めたい」と明言は避けた。(1/22更新)
タンタアレグリア
< 2016/05/01(日)
天皇賞(春)(G1) 4着 >
牡5 2017/03/09(木)
阪神大賞典
AJCCは、直線で内から抜け出して待望の重賞初制覇。完璧な内容で復帰戦を勝利で飾った。「最初から内に潜っていきたいと思っていた。でも、そんなにうまくいくことはないからね。きょうは珍しいケース。ずっと内があいてたからね」と蛯名はしてやったり。「まだ子ども子どもしているけど、だいぶ気持ちの面では成長してきたね」と鞍上は目を細める。「良くなるのは古馬になってから」と話してきた国枝師は、「体もひと回り大きくなったし、まだまだ変わってくるよ」と笑いが止まらない。次走は阪神大賞典(3月19日・阪神、芝3000m)が有力だが、この春の大目標はもちろん、天皇賞・春(4月30日・京都、芝3200m)だ。(1/22更新)
モルトベーネ
< 2016/11/06(日)
みやこS(G3) 6着 >
牡5 2017/02/19(日)
フェブラリーS
東海Sは12番人気の低評価ながらしぶとく脚を伸ばして2着に食い込んだ。「追い切りに乗せていただいた時のイメージがとても良かったので、期待していました。しっかりと動いてくれた。もう少しのところでしたから悔しいです」と秋山。タイトルこそ逃したが、賞金加算に成功して、フェブラリーS挑戦が視界に入ってきた。(1/22更新)
セイウンキラビヤカ
牝3 2017/02/11(土)
デイリー杯クイーンC
22日の中山新馬戦(芝1600m)を2番手から抜け出して白星発進。内田博は「(父が)リーチザクラウンだし気がいいね。なかなか強かった」と父譲りのスピードに満足げな様子。池上和師は「異常がなければクイーンC(2月11日・東京、芝1600m)へ。素材的には通用すると思うので」と評価した。(1/22更新)

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